2020-08

EPITAPH (エピタフ) toshiさん独占(?)インタビュー

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<聞き手> ふたする会 ひまひま管理人 (写真右(イメージ))
<アシスタント> ふたちゃん (写真左)


管理人(以下「管」): 皆様いかがお過ごしですか。本日は、80年代に活躍し、約30年の年月を経て復活したヘビーメタル・ハードロックバンド、エピタフのボーカル、toshiさんへのインタビューをお届けします!(パチパチパチ(自分で拍手))

ふたちゃん(以下「ふ」): 管理人さんがインタビューなんてやって大丈夫なの? 人の話を聞かない、というか他人のことに興味が無い、自分のことしか興味が無い管理人が!

管: ふたちゃん、人聞きが悪いなあ。ぼくはこう見えて聞き上手で定評があるんですよ。・・・さて、なぜ今回突然このインタビューを企画したかというと、toshiさんは実はこのふたする会(二俣川を有名にする会)の最初期メンバーなのです。
あれは今から15年以上前…。ホームページを立ち上げたはいいものの、誰からも何の反応も無い虚しい日々が続いていた…。
そんなある日、当時あった掲示板に初めてコメントをくれたのが、まだ会ったことも無いtoshiさん! 以降、トントン拍子で、オフ会を開催しようということになり…。思えばあの頃がふたする会全盛期だった…。私もまだ20代で…


ふ: おい!さっそく自分の話ばっかりになってるぞ!! 早く本題に入れ!

管: ・・・失礼いたしました。ではこれから、toshiさんに10の質問をぶつけたいと思います。YesかNoでお答えください。
では1問目。「子どもの頃は、どんな子どもでしたか?」


ふ: どうやってYesかNoで答えるんだよ!

toshiさん(以下「と」): (気にせず) 学級委員長で、足が速くて、目立ちたがりの男の子でした。

管: なるほど、活発なお子さんだったんですね。足が速いというのがうらやましい。私は運動が大の苦手で、運動会の前日には風邪をひこうと水を浴びたものですけど、体だけは丈夫で・・・

ふ: (無視して) 2問目です。「音楽活動を始めたきっかけは?」

と: フォークギターが弾きたくて、さだまさしをコピーし始めたことがきっかけです。

管: さだまさしですか! ずいぶん音楽の方向性に違いがあるような気が…。そういえば以前NHKでやってたドラマ、さだまさしの役が菅田将暉って、無理がありますよね(笑)。名前は似てますけどね、わはは(笑)。

ふ: (…イライラ) 3問目。「今のメンバーと出会ったきっかけは?」

と: 大学のサークル活動です。

管: 大学のサークル活動・・・鉄道研究会か何かですか?(中略)
・・・あれ? ふたちゃん、すごい時間が押してるんだけど。もっと巻いていかないと。


ふ: お前のせいだろ!

(・・・というわけで、ここからは駆け足でお伝えします)

Q4. 尊敬するミュージシャンを教えてください
→ジャンルを問わずいっぱいいます。みなさん真面目に音楽に向き合ってます

Q5. そもそもエピタフってどういう意味でしょうか…
→「墓碑銘」って意味で、元々はキングクリムゾンの曲名からです。我々とジャンルは違いますが

Q6. 活動休止した理由は
→自分がが就職で岩手に行ったから。

Q7. どうして30年の時を経て復活しようと思ったのでしょうか
→メンバー全員が30年前に見れなかった「その先の景色を見たい」と思ったから。

Q8. 年をとったなーと思う時は
(toshiだけに)
→ライブ後の疲労感が取れない。

Q9. 何か健康に気をつけていることがあったら教えてください
→お酒はほどほどに。腹8分目で。

Q10. 最後に、二俣川のファンの皆様にメッセージを
→いつかフォルテで野外ライブ出来るように頑張ります。応援よろしくお願いします!


管: 二俣川での凱旋ライブ、期待しています! toshiさん本日はありがとうございました。では最後に写真撮影を…。


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ふ: なんでギョーザ食べてる写真なんだよ!

管: ふたする会の会合(=飲み会)で撮った写真だから、こんなのしかありません(泣)。代わりにチラシの写真を載せますね。


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管: どうですか、カッコいいでしょう。ライブやCDなどの情報は、「EPITAPHJAPAN」で検索して調べてみてくださいね。
・・・あれ? toshiさんもふたちゃんももういない!? 帰っちゃったのかな・・・じゃー私もこのへんで、失礼します。

ふたちゃんLINEスタンプ“風”

 以前、ふたする会会員の皆様と「ふたちゃんのLINEスタンプを作ろう」という話で盛り上がったことがあるのですが、ひまひまなのに怠け者の管理人、手つかずのままそのままになっていたのです。
 ふと思い出して、ちょっとやってみようと手をつけてみたのですが…。ひまひまなのに根気ゼロの管理人、どうやったらスタンプにできるのか皆目わからない。結局面倒くさくなって、途中でやめてしまいました。
 そんなわけで…とりあえずLINEスタンプ“風”ということで載せておきますので、気が向いた方はダウンロードして、スタンプ“ふう”に利用してくださいませ(すみません)。どなたか技術のある方、この適当な絵をもとに、すばらしいスタンプを作成していただけないでしょうか(他力本願)。

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青い快速初乗車

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 市営地下鉄ことブルーライン…じゃなかった、ブルーラインこと市営地下鉄の上大岡駅にやってきた。

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 電光掲示板には真新しい「快速」の表示が。今日は去る7月18日から運転開始した、市営地下鉄の快速に乗ります。

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 ホームの柱には停車駅の案内が。こうして見ると、両端を除くとけっこう通過駅が多いですね。

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 ホームの電光掲示板。地下鉄の快速のカラーは赤なんですね。赤い青い快速…うーん、ややこしい??
 あと、「各停」じゃなくて「普通」なのは、京急を意識しているんでしょうか。

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 時刻表。下りは毎時10分、40分発のきれいなダイヤです。

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 いよいよ快速が入線! ホームドア設置以降久しく聴けなかった、ボワーンという間抜けな警笛(船の汽笛をイメージしているそうですが)の音も聴くことができました。

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 車内の路線図。次の停車駅が光るタイプです。古い機械を流用しているので、快速の停車駅が後付けで見にくいですが…。

 次の港南中央駅は通過。地下鉄で通過は新鮮です。空いてて快適…と思ってたら、上永谷で普通からの乗り換え客がどっと乗ってきて、席が埋まりました。実は上大岡の時点で、ホームにいた乗客のほとんどが、先行の踊場行き普通に乗っていました。上永谷で追い抜くことが定着したら、快速を待つ乗客が増えるものと思います。
 下永谷・舞岡と通過して戸塚に到着。ここからは各駅停車ということで、今回の快速体験はあっという間に終了…。
 戸塚ではどっと降り、代わりに同じくらい乗ってきて、大半の乗客が入れ替わりました。快速は相鉄に対抗というよりも、戸塚でJRに乗り換えてしまう乗客を、少しでもそのまま横浜へ…という目的が大きいのかも知れません。

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 戸塚からは今までと変わらず各駅に停まり、終点湘南台に到着。

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 湘南台の地下コンコースにはでっかい横断幕が。横浜市交通局のやる気が感じられます。相鉄は特急登場のPRをあまりしなかったよなあ。相鉄史(?)に残る大変更だったと思うんだけど。

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 最後はその相鉄特急に乗って二俣川まで。地下3階のホームに降りてきました(地下鉄は地下2階)。

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 ホームの電光掲示板には、特急に快速に…京王相模原線みたいにカラフルで、かつての各停オンリーの時代からは隔世の感です。乗客数は相模原線と雲泥の差ですが…(泣)。

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 先に入線してきたのは、電車の長老ナナセンさんこと7000系各停。この各停がいずみ野まで先行して、特急の待ち合わせをします。今年5月のダイヤ改正で、ゆめが丘・いずみ中央の利用客が、いずみ野乗り換えで横浜まで特急を利用できるようになりました。

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 いよいよ特急が入線!今回の改正で1時間に1本になってしまったレア列車です。長老ナナセンさん特急を期待しましたが、ごく普通の10000系でした。

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 特急は少ない乗客を乗せて発車。いずみ野でちょっとだけ乗ってきましたが、引き続きガラガラ状態で二俣川に到着。結局、二俣川でも乗車は少なく、ガラガラのまま横浜へ向け発車していきました。
 今回のダイヤ改正で、いずみ野線特急は二俣川での海老名方面からの接続が無くなったのです(以前のダイヤは、二俣川のホームが乗り換え客で大混雑になっていたので、不評だったのだろうと思いますが)。でもこのまま乗客が少ないと、ナナセンさんが引退するより前に、いずみ野線特急自体が無くなっちゃうかも(泣)。

相鉄フレッサイン宿泊日記

 更新をさぼってる間に1ヶ月以上経ってしまった。本来ならひまひま日記に書くようなネタですが、とりあえず広告削除を目的に(1ヶ月以上何も書かずにいると、広告表示されてしまうのです)こちらに書くことにします。
 土日2日間、研修で東京のお台場方面へ行ってきました。お台場観光ではしゃいでいるカップル家族若者外国人その他諸々の集団を横目に、眠くてつらい研修です(←やる気ゼロ??)。なんでこんな場所でやるのだろう。

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 ようやく1日目の研修が終了。千葉方面に住んでいる友人M氏(相模大塚赤帯撮影会以来)と会って、おしゃれお台場タウンでバイキングを食べてきました。食べ過ぎた…。でも久しぶりに笑って過ごし、研修で荒んだ心から解放されました(←どんだけやる気が無いのでしょう)。
 写真はお台場の某テレビ局。局舎の壁面を使って、人気番組にちなんだ光と音楽のパフォーマンスみたいなものをやってました。最近不調が伝えられる同局だけど、相変わらずバブルのノリだなあ。
 ちなみにかかっていた曲は、古畑任○郎とか、世にも奇○な物語とか…。過去の栄光ばかり?と思ってたら、夕焼けニャンニャン、さらには銭形平次まで遡ってしまった。

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 M氏と別れ、場所を移動。この後の話の展開上、どこへ移動したかは省略します。路地裏からの東京タワー。

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 一度泊まってみようと、相鉄フレッサインを予約していたのだ(ブログのネタにして、少しでも宿泊費のもとを取ろうという魂胆です)。
 新橋店にはトレインビュールームがあると知り、トレインビュー、トレインビューと喜び勇んで予約しようとしたのですが、お値段がそこそこ(1万円超)だったので、断念…。6千円台で朝食付きのこちらにしました。
 フロントでは、かつらっぽい髪型の中年男性客が、なんか知らないけどしつこく店員に絡んでいた。いやだいやだ。こういうヅラオヤジにはなりたくないものだと思いました。

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 入口のラックに置いてあった『アッキーナが行く相鉄線ロケ地さんぽwithそうにゃん』。これを東京に観光や出張に来た宿泊客に読ませて何になるのか。

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 翌日もいい天気。ちゃんと朝食も食べて、頑張って研修に出発。頑張って出発しただけであって、研修中頑張ったかどうかは別ですけどね(←ダメだ)。
 こんな内容ですみません。次回はまじめに更新します。ちなみに帰りはモノレールで羽田→バスで二俣川という超ひまひまルートで帰ってきました。ホテルもバスも相鉄、ファンの鏡として表彰していただきたいです(誰がするか)。

懐かしの駅前書店

逗子駅

 仕事関係の用事で逗子にやってきました。すると駅前に・・・

二宮書店

 二俣川からは消えて無くなって更地になってしまった、二宮書店が! ロゴも二俣川と同じみたいですね。のれん分け(ラーメン屋か)なのでしょうか。

 ・・・どーでもいい話題ですが、つい写真を撮ってしまったので掲載しました。

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