2020-08

ついにこの日がやってきた

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 新宿にやって来ました。しかし、今回はロマンスカーが目的ではない。

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 ついに本日(11月30日)開通の、相鉄・JR直通線に乗りに来たのです。相鉄線直通は、りんかい線直通と同じ1・2番線からの発車です。ちなみに5・6番線には東武線直通の文字が。スペーシアが海老名から日光まで直通しないかなあ…(妄想)。

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 今回はパスモで乗車しましたが、運賃はいくらかな…と切符売り場で運賃表を見てみると。最近切符を買う機会もあまり無いので、一体どこにあるのやら、なかなか見つからない。

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 あったあった。570円。この路線図だと、武蔵小杉から2両編成ぐらいで行ったり来たりしている姿を想像してしまいますが、実際は長大な貨物線を走ります。
 ちなみにこの図にはありませんが(連絡乗車券は発売していないとのこと)、二俣川までは760円。どうしても2社にまたがると割高になってしまいます。

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 では、いよいよホームに上がります(クリックすると拡大します)。

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 ホームには、同業(マニア)の皆様の姿がたくさん。この時間帯は、1番線が湘南新宿ラインとりんかい線直通、2番線が相鉄線直通に固定されているようでした。

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 しかし、新宿駅の発車標に、こんな表示が出る日が来るとは…。

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 「二俣川」の文字も(感涙)!! (…どこなんだ二俣川って言われてそう)



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 やってきた12000系。人が多くて、こんな写真しか撮れませんでした…。

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 新宿から約40分で、新駅の羽沢横浜国大に到着。乗車中は乗車に集中していたので(?)、途中は省略させていただきます(すみません)。

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 駅名標(クリックすると拡大します)。壁に埋め込みのタイプになっていました。

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 コンコースは最近流行の、半透明のテント屋根になっていて明るい。しかしすごい混雑! 相鉄沿線にこんなに人が集まるのは、まさに百年に一度では…。

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 入場券を買い求める人たちで、行列ができていました。

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 はああ…落ち着いたらまた来よう。

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 二俣川のホームに埼京線の車両がとまっている違和感。これがいずれ日常になるのでしょう。これからが本番です。


<おまけ>

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 おなじみ、そうにゃん台駅の湘南展示…じゃなくて、湘南台駅のそうにゃん展示です。新宿だけではなく、渋谷直通もPRしています。これ、東急的には大丈夫なの??と思ったら、よく見たら「10Q」になっていた。

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 さすがにこれを被るのはちょっと…。ちなみに、行き先表示はなぜか「赤羽線直通」となっていました。

7000系と12000系とそうにゃん様と自動運転バス

 「11月30日相鉄・JR相互直通へ!7000系・12000系撮影会in相模大塚」というイベントに行ってまいりました。もう、あんなのとかこんなのとかそんなのとか、相模大塚でのイベントはこのブログでは毎度おなじみです。

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 相模大塚に到着…するなり、本降りの雨に! 自分の雨男っぷりを呪います。奥から7000系、12000系、一番手前に留置されているのは20000系。

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 おお、特急新宿行の表示が! JR直通の特急は緑色なんですね(各停も緑なのかな…?)。

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 そんなわけで、雨降る会場に入り、傘を片手に写真撮影。

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 7000系は車内に入れます。なんか通勤ラッシュのように混んでいるんですけど…。出口へ向かってみんなでズラズラと移動。さすがにこんなに雨が降っているのに残っているのは、気合の入ったマニアの方々(私含む)が多く、ファミリー層はいつものイベントに比べて心なしか少なめ。

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 こんな感じで、写真などがパネル展示されています。

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 7000系は、日本一吊り革が多い電車だと、鉄道雑誌で読んだことがある(真偽は不明)。もともと吊り革に妙にこだわりがある会社なのかも知れない。

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 外に出ました。なかなかこうして、台車をまじまじと眺める機会もありません。幼い頃、小田急や東急に比べて妙に重々しい造りなのと、ギラギラ光る円盤を不思議に思って眺めていたものです(直角カルダン駆動とかディスクブレーキとか、そんなものは当然わからず)。

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 ヘッドマークも展示されていました。

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 ラストランって…こんなの付けて走ったことありましたっけ?? 5月の10両編成特別運転ではマニアが大挙して大変だったらしいので、やめてしまったのでしょうか…。

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 こんな雨では現れないだろう…と思われたそうにゃん様が、なんとレインコートを着せられてお召しになって、相鉄の人たちに連行されて案内されて、まさかの登場!

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 そうにゃ~ん。

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 そうにゃ~ん、こっち向いて~…って、いいおっさん達(私含む)が、アイドルの追っかけみたいに何をやっているのだ。

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 こんな雨の中働かせて、相鉄はゆるキャラブラック企業だにゃん!(そうにゃん心の声)

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 駅前にとまっていた、大和市の「やまとん号」。客待ちの運転手さんが、何事かとイベント会場を眺めていました。

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 働き者のそうにゃんとお別れし、相模大塚を後にします。

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 一気に場所を移動し、ズーラシアにやってきました。雨はしとしと降り続き、肌寒い。それでもグッズショップには、多くのファミリーやカップルが訪れていました(場違い感が…)。

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 もちろん(?)目的は動物園ではなく、こちらの自動運転バスの体験乗車。こんな天気なので、乗客は私と、自動運転などどうでもよさそうなおっちゃん(何しに来たんだろう…)の2名。

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 車内には大きなモニターが設置され、運転手さんがハンドルを操作せずに動いているのがよくわかります。里山ガーデンまでの間、添乗した相鉄バスの方がいろいろ解説をしてくれますが、まだまだ実用化には時間がかかるとのこと。乗っていてもそれは実感しました。

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 里山ガーデンに到着。この日(10月14日)が、秋の開催の最終日でした。雨はまだ止まず、閉園前の蛍の光が流れ始めた。うう、寂しい…。
 入口付近では軽食販売のキッチンカーも出ていましたが、みんな手持ち無沙汰そう。ついつい、高座豚のフランクフルトに引き寄せられて購入しました(ビールにも惹かれましたが、寒いし、このあと夜勤の仕事もあったので自粛…)。片手で傘を差しつつ食べましたので、写真は無しです。すみません。

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 2度の台風襲来で、だいぶ花も散ってしまったようです。各地で大変な被害が出ているようですが、早く平穏な生活が取り戻せますように。

相鉄都心直通ダイヤ雑感

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 相鉄のホームページに、11月30日のJR直通線開業に伴うダイヤ改正の概要が発表されました。詳しくは当該のニュースリリース(PDF)を読んでいただくとして、雑感をつらつらと。

 今回の発表で分かったのは、①朝ラッシュ時は海老名からの特急が主に直通する ②特急は西谷に停車する(急行は通過のまま) ③いずみ野線からは新線に直通しない といったあたりです。

 ①は、今回のプロジェクトが沿線の価値向上が目的であること、特急はもともと横浜西口の商業施設の地盤沈下を防ぐことが目的であることを考えると、特急は従来通り横浜行にして、JR直通は各駅に停車して沿線の利用客をこまめに拾ったほうがいいのでは…という気もします。もとより、海老名・大和からは小田急が所要時間・運賃・本数ともに優位なので、勝負になりません。
 しかしこの事業は「速達性の向上」という名目で行政の補助を受けているので、ノロノロ各駅停車で直通…というわけにいかないのかも知れません(推測ですが)。また、現状でも特急より急行のほうが混雑しているので、横浜行の急行を減らしたくないという理由もあるかも。そもそも、肝心の横浜駅の商業施設、朝のラッシュ時には開いていないですし。
 ネットでは「特急にして所要時間を短縮することで、必要な車両数を最小限にする目的もあるのでは」と推測している人がいました。なるほど、それは考えなかった…と感心しました(ダイヤ作成者は当然、そういうことまで考えて検討するのでしょうね)。

 ②は、特急が直通運用を担当するとなると、西谷に停めざるを得ないのはわかります(鶴ヶ峰・西谷の人が利用できなくなっちゃう)。また、急行が従来通り横浜行きということなので、西谷に停める必要が無いのもわかる。でも、特急停車・急行通過というのはちょっとどうにもすっきりしない(気持ちの問題ですが…)。JR直通を「直通特急」とか新種別にして西谷停車、横浜行きの「特急」は従来通り西谷通過とかにできなかったかな…と思いますが、ただでさえ「通勤特急」「通勤急行」新設で種別が増えすぎているので、これ以上増やしたくなかったのかも知れません。東急直通あたりに合わせて、たぶん急行も西谷停車になるのかな。

 ③ですが、目的とする「沿線の価値向上」が主にいずみ野線沿線の住宅開発を念頭に置いていると思うので、全くいずみ野線直通を設定しないのは意外でした。
 これもネット情報なので真偽のほどはわかりませんが、「JRの車両が窓の開口面積が大きいので、いずみ野線に直通できないのではないか」と書いてありました。確かに、以前鉄道雑誌で「いずみ野線の車両限界の関係で、今まで(10000系まで)はJRより2cm幅の狭い車両になっていた」「従来車の窓の開口幅を小さくする改造をすることで、JRと同じ車体幅の車両を導入する認可を受けた」という記事を読んだことがあります。事実だとすると、JRのほうに同様の改造をしてもらうことはできなかったのかな…。
 ちなみに東急の車両はJRに比べて車体幅が全然狭いので、いずみ野線にも問題なく直通できるはずです。
 今回は直通はお預けですが、代わりに(?)いずみ野線に前述の横浜行き「通勤特急」「通勤急行」を導入、二俣川で海老名からのJR直通特急に接続することにするようです。ということは、朝ラッシュ時は、二俣川の上りホームで横浜方面とJR直通の乗客の民族大移動が起こるわけで、慣れるまで大変そう。

 長々と書いてしまいました。すみません。先日、東京から上越新幹線に乗っている時に埼京線と並走し、「ここにネイビーブルーの車両が走るんだ!」と想像(妄想?)して、胸が高鳴ってしまいました。大宮方面直通は朝ラッシュ時だけみたいですが、開通したらぜひ新幹線の車窓から相鉄車を見てみたい…と思っています。

<追記(2019年9月22日)>
 ネット情報によると、JRの車両がすでに相鉄全線(いずみ野線のみならず、厚木線まで)にわたって入線試験済みとのことです。とすると、今回いずみ野線に直通しないのは、JR車の窓の開口幅は関係無く、ダイヤ設定上の別の都合だと思われます(そりゃそうか)。すみません。ダイヤが乱れた時には、入線の可能性もあるかも知れません。
 あと、「新幹線の車窓から相鉄車を…」などと妄想を書きましたが、通常時は相鉄車は新宿までの運行だそうです。がっくり。でも、こちらも大宮・川越方面まで入線試験済みだそうで、ダイヤ乱れ時には直通の可能性がありそうです。ダイヤ乱れに期待!というのも不謹慎ですが…。でも、やっぱり一度は見てみたい。

ゆく7000系、くる12000系

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 先日乗りに行って、ダイヤ乱れの影響で乗れなかった相鉄7000系に、改めて乗りに行きました。ひまひまです。写真は海老名駅。けっこう、同業(マニア)の皆さんがたくさんカメラを抱えていて驚いた。比較的若い人が多かったけど。

 今回、ゴールデンウィーク特別企画(?)として、いつもは8両編成で運転している7000系が、10両に組みなおして運転されました。これから都心直通用車両の大量増備が控えているわけで、お別れ間近のファンサービスといったところでしょうか。
 今でこそほぼ各停専用車になっている7000系ですが、かつて(20年ぐらい前?)はこの急行の表示を掲げて、バリバリ10両で走っていたものです。そのまた昔(30年前?)は、朝ラッシュ時は10両で走って、日中はわざわざ2両を切り離して、8両編成にしていました。今思うと、面倒なことをしていたものですが。中間に先頭車をたくさん連結して10両編成を組んでいた姿が、いかにも中小私鉄から急成長した路線…といった風情でした。
 今回の10両編成は、先頭車を挟まないまさに正真正銘の貫通10両編成。最初で最後かも知れません。

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 話が長くなってしまいました。側面に回ります。何とも武骨極まりない外観。さすがに経年の痛みは隠せません。「急行」だけで済ませている表示が、かつてのシンプルなダイヤを物語ります。

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 車内に入ります。鮮やかな真っ赤な座席が相鉄の象徴。最近の電車のようなポール類は一切無し。かつてはこれでラッシュ輸送をこなしていたんだよなあ(と言うか、今までずっとそうだったわけだけど)。蛍光灯が少なくて、夜、仕事帰りに東横線から乗り換えると薄暗かったなあ…と思い出します。

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 自動窓ボタンと、車内の鏡…。昔の相鉄電車そのままです。子どもの頃は、他の大手私鉄のかっこいい新型車両がうらやましかったなあ…(過去を振り返る人)。

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 そんなこんなで二俣川まで乗車し、次はその7000系に代わるJR直通用新型車両、12000系に乗車します。

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 12000系の車内です。7000系から40年以上、さすがに時代の流れを感じます。先行して登場した東急直通用の20000系と比べると、車体幅が違うのでだいぶ広々しています。

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 20000系で導入されたユニバーサルデザインシート。座面を高くして誰でも座りやすくしたとのことですが、20000系のものは「いくらなんでも高過ぎる」「網棚が無くて不便」とやや不評だったそうで、12000系では若干座面を下げ、網棚も復活させています。
(それ以外の一般席も、JR車に合わせているようで座面は比較的高めです。20000系の一般席は相鉄の伝統に則り(?)、低めの座席でした)

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 そして、20000系同様、相鉄伝統の鏡も設置。写真だとわかりづらいですが、広告枠の横にある細長いものがそうで、隣の車両との扉の横に設置されています。なんかスペースが無くて無理やり取り付けた感が…。

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 ゆめが丘で下車。この車両がJR新宿駅などに現れるまであと半年ちょっと。楽しみです。
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 おまけ。ジョイナステラスができて1年か…年が経つのは早いなあ。

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 そうにゃんショップで、そうにゃんのテーマ曲のCDを購入。何と言うか、昭和と平成の間ぐらいの感じだにゃん!

羽沢横浜国大駅を見に行く

 もうすぐお別れの(と思われる)7000系へのお名残乗車と、その7000系に代わりJR直通に対応した新型車両12000系の初乗車を目的に、相鉄横浜駅へ向かったのですが…人身事故の影響で、7000系は運休に。今回は目的を変更し、いよいよ11月30日開業予定の、羽沢横浜国大駅を見に行くことにしました。
 ちなみに、まだ工事すら始まっていない2006年7月にも、現地を訪れています。よかったら合わせてご覧ください。⇒ 2006年7月の羽沢

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 上星川駅で下車。手狭な駅前で、いかにも相鉄の駅前といった風景です。バス乗り場の雰囲気が、ちょっと地方のローカル私鉄っぽさもあって好ましいです。

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 駅前から国道16号に出て、上星川バス停から新横浜駅行きのバスに乗車(これ、もし土地勘の無い地方の旅行だったら、駅前で「バスが見当たらない」と右往左往し、やっと国道のバス停を見つけたら、バスは颯爽と走り去ってしまいました…というパターンになりそう。たぶんほぼ間違いなく)。
 写真の頭上を横切る箱みたいなものが、相鉄が直通する東海道貨物線(右が羽沢方面、左が東戸塚方面。この区間は相鉄車は走りません)。建設時に激しい反対運動が起こったため、ものものしいシェルターで覆われたそうなのです。
 ちなみに2006年の記事ではこのバス(121系統)は市営バスでしたが、翌2007年に神奈中に移管されています。

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 環状2号の側道に入ったところで、羽沢貨物駅バス停に到着。右手にちらっと見えるのがその貨物駅。なんか前回来た時とあんまり周囲の風景が変わっていない気が…。

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 環状2号を歩道橋で渡ります。この部分は、真新しい歩道橋に変わっていました。この写真だと見にくいですが、その先に続く、貨物駅をまたぐ歩道橋は古いまま。

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 歩道橋のスロープで、反対側の側道(上星川方面)へ降ります。写真は新横浜方面で、黒い屋根が横浜羽沢国大駅。この先で、JR方面と東急方面(2022年度下期開業予定)とで分岐し、貨物線に接続します。下り線(JRから相鉄方面)が広大な貨物ヤードを潜るため、夜間工事の時間が確保できずに、当初予定より完成が遅れたとのこと。(参考⇒ 直通線ホームページ

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 新駅舎を金網越しに…ああ、金網にピントが合ってしまった(泣)。

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 駅名にズームイン…。

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 駅構内も、だいぶ出来上がっている様子でした。しかし、盗撮みたいだなあこれじゃ。

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 盗撮しなくても、別角度からよく見えました。立派な駅舎です。JR直通の段階では日中30分おきだから、勿体無いぐらいです。

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 さらに離れた所から。駅周辺は、まだ広大な空き地です。これから開発されるのでしょう。

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 工事は7月16日までとのこと。もうすぐ完成ですね。

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 再び歩道橋へ戻り、JRの貨物ヤードを渡ります。正面が新横浜。

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 渡ってきた歩道橋を振り返る。貨物駅の敷地の広さを実感します。

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 ここからはひまひま散歩。駅のすぐ近くには、農地が広がります。ランドマークタワーを背景にした畑、ある意味とても横浜らしい光景かも知れません。

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 第三京浜を橋で渡ります。ふだん車に乗らないので(近所の買い物程度)、どのあたりなのか全くわからない…。

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 そんなこんなで、市営地下鉄ブルーラインの三ッ沢上町駅に到着。

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 では、今日はこんなところで帰ります。開業したらまた来よう。はざわ、ざわわ、羽沢…(すみません)

 (久々に登場、今回の地図です↓)

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