焼酎「濱の光」
南口駅前の酒屋「いずみや」で、『濱の光』という焼酎を売っていました。酒好き(さして強くない)の弟の誕生日が間近だったなあと思い、せっかくなのでプレゼントに買っていくことに。
いずみやさんはいつも愛想が良くて気持ちいい。だるそうなお姉ちゃん(or兄ちゃん)がかったるそうにレジ打ってるコンビニで買い物するより、やっぱり嬉しいものです。「贈り物ですか」と聞かれ、ラッピングしてくれました。
飲まないように見えたのかな。と言うか、自分で飲むためにこれを買う人はあまりいないのかも??

こちらがラッピングしてもらった『濱の光』。ケータイ写真のため写りが悪くてすみません(前のおじいさん携帯の方がよかったなあ…)。

ラベルをアップで。
横浜市水道局のホームページに情報がありました。旭区誕生40周年と横浜開港150周年を記念して、横浜小売酒販組合青年部の協力のもとで旭区酒販組合青年部が企画したものだそうで、この「写真日記」でも毎度おなじみ(?)の横浜市の水、『はまっ子どうし』で仕上げたとのこと。
ちなみに私、実際に飲んでいないので味についてコメントできません。すみません。お酒が好きな方、試しにぜひ一度。
いずみやさんはいつも愛想が良くて気持ちいい。だるそうなお姉ちゃん(or兄ちゃん)がかったるそうにレジ打ってるコンビニで買い物するより、やっぱり嬉しいものです。「贈り物ですか」と聞かれ、ラッピングしてくれました。
飲まないように見えたのかな。と言うか、自分で飲むためにこれを買う人はあまりいないのかも??

こちらがラッピングしてもらった『濱の光』。ケータイ写真のため写りが悪くてすみません(前のおじいさん携帯の方がよかったなあ…)。

ラベルをアップで。
横浜市水道局のホームページに情報がありました。旭区誕生40周年と横浜開港150周年を記念して、横浜小売酒販組合青年部の協力のもとで旭区酒販組合青年部が企画したものだそうで、この「写真日記」でも毎度おなじみ(?)の横浜市の水、『はまっ子どうし』で仕上げたとのこと。
ちなみに私、実際に飲んでいないので味についてコメントできません。すみません。お酒が好きな方、試しにぜひ一度。
ズーラシア&開国博ヒルサイドエリア
前回に引き続き、あんまり二俣川関係なくてすみません。。。ズーラシアとあわせて、開国博Y150のヒルサイドエリアへ行ってきました。写真を中心に紹介してまいります(←手抜き??)。(写真をクリックすると少し大きくなります)

まずはズーラシアから。入ってすぐに迎え入れてくれるインドゾウ。いつも人だかりが絶えない人気者です。

スマトラトラ。恐そう。こっちを向いてはくれませんでした。

ウンピョウ。遠くから見るとかわいく見えなくもないのですが、カメラで迫るとやっぱり恐いのです。

インドライオン。みなさんメスですね。暑いせいか、じっとしていました。

ゴールデンターキン。じっと岩の上に立ち動きません。みんな動かないなあ。

レッサーパンダ。彼(彼女か?)も人気者ですね。木登りしている様子が見られました。

フンボルトペンギン。

ミナミアフリカオットセイ。なんだかよくわからない写真になってしまいましたが…。けっこう俊敏に泳ぐのです。

ホッキョクグマがドボンと潜水してきた!

この日一番、観客のテンションが上がっていました。

むしゃむしゃ食事中のチベットモンキー。

目玉のオカピは屋内展示中。観客に背を向けて、サービス精神に欠けるんですよね、彼は(動物に何を求めているのか)。

チンパンジー。悠然としてますよね。「ひまひまな人間どもめ」と見下してますよ、きっと(←勝手な想像)。

チンパンジー展示場のすぐそばに、開国博の連絡口があります。小さなテントでチケットを買い会場に入ると、巨大バッタがお尻を向けて出迎えてくれます。

「申し訳ございません」と平伏しているようにも見えますが…。でも、こんな顔で謝られたら許したくなくなりそうです。

「竹の海原」。その名のとおり竹で出来ていて、波のような屋根はベイサイドエリア会場との一体感を意識したとか。遠く丹沢の山々が望めました。

なぜか盆踊り大会がスタート。田舎のお祭り会場状態です。
ズーラシアが家族連れを中心に賑わっていたのに比べて、こちらの会場は閑散としていました(時間帯が遅かったせいもあるでしょうが)。私たちは障害者(介護者)割引で入場したのですが、正規の料金で入場するのはきついなあ…というのが正直なところ。市民参加型という趣旨はいいと思うのですが、だったらもっと誰でも気軽に入れるようにしてほしい、という気もします。

ズーラシアに戻ります。8月の土日は夜間営業中です。こちらは昼間以上に混雑してきました。闇にまぎれて、動物のようにいちゃついているカップルも。

ズーラシアにキリンが登場…と思いきや、これは作り物でした。

夜の動物も見てみたかったのですが、疲れたのでこれで帰宅。とにかく、思ったよりも来園客が多かったことにびっくりです。まあでも、相鉄沿線唯一(?)の観光スポットが盛況なのは喜ぶべきことですね。

まずはズーラシアから。入ってすぐに迎え入れてくれるインドゾウ。いつも人だかりが絶えない人気者です。

スマトラトラ。恐そう。こっちを向いてはくれませんでした。

ウンピョウ。遠くから見るとかわいく見えなくもないのですが、カメラで迫るとやっぱり恐いのです。

インドライオン。みなさんメスですね。暑いせいか、じっとしていました。

ゴールデンターキン。じっと岩の上に立ち動きません。みんな動かないなあ。

レッサーパンダ。彼(彼女か?)も人気者ですね。木登りしている様子が見られました。

フンボルトペンギン。

ミナミアフリカオットセイ。なんだかよくわからない写真になってしまいましたが…。けっこう俊敏に泳ぐのです。

ホッキョクグマがドボンと潜水してきた!

この日一番、観客のテンションが上がっていました。

むしゃむしゃ食事中のチベットモンキー。

目玉のオカピは屋内展示中。観客に背を向けて、サービス精神に欠けるんですよね、彼は(動物に何を求めているのか)。

チンパンジー。悠然としてますよね。「ひまひまな人間どもめ」と見下してますよ、きっと(←勝手な想像)。

チンパンジー展示場のすぐそばに、開国博の連絡口があります。小さなテントでチケットを買い会場に入ると、巨大バッタがお尻を向けて出迎えてくれます。

「申し訳ございません」と平伏しているようにも見えますが…。でも、こんな顔で謝られたら許したくなくなりそうです。

「竹の海原」。その名のとおり竹で出来ていて、波のような屋根はベイサイドエリア会場との一体感を意識したとか。遠く丹沢の山々が望めました。

なぜか盆踊り大会がスタート。田舎のお祭り会場状態です。
ズーラシアが家族連れを中心に賑わっていたのに比べて、こちらの会場は閑散としていました(時間帯が遅かったせいもあるでしょうが)。私たちは障害者(介護者)割引で入場したのですが、正規の料金で入場するのはきついなあ…というのが正直なところ。市民参加型という趣旨はいいと思うのですが、だったらもっと誰でも気軽に入れるようにしてほしい、という気もします。

ズーラシアに戻ります。8月の土日は夜間営業中です。こちらは昼間以上に混雑してきました。闇にまぎれて、動物のようにいちゃついているカップルも。

ズーラシアにキリンが登場…と思いきや、これは作り物でした。

夜の動物も見てみたかったのですが、疲れたのでこれで帰宅。とにかく、思ったよりも来園客が多かったことにびっくりです。まあでも、相鉄沿線唯一(?)の観光スポットが盛況なのは喜ぶべきことですね。
